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2回戦も出来ないほど素敵だった

フェラチオ自体はそれほど気持ちいいものではなかったのですが、一生懸命サービスしてくれる姿に萌える自分。そこから騎乗位スマタに移行します。体重を乗せてくるあたりが本当に慣れていないんだなというのはもうばればれですね。そういうことから早めに正常位スマタへ移行します。ローション必要ないくらいに渋谷の風俗嬢のおまんこはヌルヌルだったので、正常位でチンポコをクリトリスに擦りつけます。そして包むように女の子を抱きしめながら、ゆっくりと動かしクリトリスにあてがいます。相変わらずいいよあえぎ声をあげてます。そのままこすりながら一定のリズムを刻み、逝きそうになったところでチューで休憩します。そしてまたまた腰をフリフリを繰り返し、やがてガマンできないような波がやってきてそのまま精液どぴゅっと発射しました。女の子が後処理をしてくれてピロータイムですね。女の子は甘えた声で雑談しかけてきます。2回戦も考えたんですが、時間と体力の関係でやむなく断念しました。

[ 2014-09-20 ]

カテゴリ: 首都圏の風俗体験談